2024.05.20 アラスカ・スティールヘッド釣果報告

GWにアラスカにスティールヘッド釣行に行かれた

福岡の新開氏、吉田氏の釣果方報告です

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今回の釣行でスプーン主体にルアーを揃えて、準備をしていったとの事でしたが、

ガイドがレコメンドしたきたルアーは意外なアメリカンルアーでしたとのことです


フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで

2024.05.15    マレーシア・ラブアン島GTフィッシング

4月28日~5月5日でマレーシア・ラブアン島GTフィッシングに

参加いただきました香川の角氏と大阪の森本氏の釣果報告です

ホテルのビーチよりボートに乗り込み出船します

ポイントまでは約30分~1時間位走ります


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このあたりでは海中油田がいくつもあります

マレーシアも自国で原油が採掘できるのと、ラブアン島は免税の特区である為に、

物価も安く、ガソリン代も安いです

よって、ボート代金も安いので、ツアー代金もお得な価格設定で組めますよ、

さて、GTフィッシングはというと沖合のリーフの周辺をドリフトでボートを流すのですが、

今回はあまり潮が動かない

動いている時間には魚からの反応はあり、バイトも多々ありましたが、

かかる魚のサイズが小さかったです

唯一、森本氏でビッグバイトがありましたが、ラインを出され、リーフエッジで擦れ

敢え無くラインブレイクという事もありました


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モンスーンが明け、まだシーズンはこれからのラブアン島GTフィッシング

今シーズンはあと7月、9月と2ツアー開催します

どういった釣果になるか、期待したいですね


フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで


2024.04.24   オーストラリア・バラマンディフィッシング釣果報告

オーストラリアへバラマンディを釣りに福岡の新開氏、吉田氏と

ケアンズより空路1時間約250キロ近く、タウンズビル近郊に行って来ました

滞在はガイド所有ロッジで、食事も3食用意してくれます

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ロッジよりボートをけん引して、ボートランプに降ろします


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ロッジ/ダイビングテーブル

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快適なソファー

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ベッドルームはシングルとダブルベッドが2台の部屋が2部屋あります


釣りの時間は、朝7時~夕方5時ぐらいで、ランチはボートの上でガイドお手製のサンドイッチをいただきました

さて、フィッシングはというと、4日間毎日朝9時過ぎから強風が吹き、キャスティングも厳しい状況でしたが、

倒木エリアの風の影響が少ないスポットではピンポイントにキャストできれば、バラマンディはバイトしてきます

良いポイントでは1カ所で4匹のバラマンディが釣れました

ただ、倒木エリアでは釣れるサイズはアベレージの60~70cmが殆どでした


オープンエリアでは川の浅場で、数十センチの水深です 

浅場の底をルアーで叩きながら、駆け上がりに入ったところで、かけあがりを行き来しているバラマンディを狙います


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倒木エリアで、新開氏のピンポイントキャストでバラマンディをキャッチ

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吉田氏はこのポイントで連続3匹キャッチ

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オープンエリアのかけあがりで、見事にキャッチ

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吉田氏の今回最大の91cm

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メーターオーバーは次回に持ち越しとなりました

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私もピンポイントキャストが決まり、バラマンディをキャッチ

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オープンエリアでもキャッチ


4日間で新開氏が30本以上、吉田氏も20本近くキャッチでしたが、

念願のメーターオーバーは今回は出ず、次回の挑戦となりました


山田の使用タックル

【ロッド】  Fishman B.C.4 510MXH
【リール】  SHIMANO ANTARESDC MD
【ライン】  PE3号 
【リーダー】 ナイロン50Lb


フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで


2024.04.02    オーストラリア・マーレイコッドフィッシング釣果報告

オーストラリアへマーレイコッドを釣りに福岡の新開氏、吉田氏と

ブリスベーン約400キロ近く、車で約5時間のエマビル近郊に行って来ました

現地の気候は3月下旬になると初秋に入ってきており、朝晩は1枚上着を

着用するくらい。

釣りの時間は、早朝5時~昼、ランチタイム休憩をして夕方5時~夜9時ぐらいで

朝、夕マズメは、トップで羽モノやクロウラー系ルアーで狙い

陽が出ているときは、ディープダイバーやスピナーベイトを使用します

あと、ウィードエリアもでは、フロッグにも多くのバイトがありました


4日間で新開氏が40本以上、吉田氏も30本以上のマーレイコッドをキャッチ

私は初日の午前中に負傷を負って、あとの3日半はお留守番でした


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カンガルーも時々でてきます

山田の使用タックル

【ロッド】  Fishman B.C.4 510MXH
【リール】  SHIMANO ANTARESDC MD
【ライン】  PE3号 
【リーダー】 ナイロン50Lb


フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで


2024.04.01 インド・アンダマン諸島GTフィッシング報告


 2024年3月23日発でインド・アンダマンへのGTフィッシング遠征

 に同行いたしました。

 今回のチャレンジャーは、愛知より飯田さん、白野さん、杉原さん、

 深谷さん、奥村さんの5名に私、中村の6名で1艇に乗船です。

 
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 今回のチャレンジャーの方々は、日本国内でのGT経験はありますが、

 海外で数を釣って経験値をあげたい!というご希望でした。

 なので 初日は、実績充分のキャッチが多く見込めるシャローエリアで

 ウォーミングアップを!と企んだものの・・・

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 白野さん、生涯ファーストのGTキャッチ!

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 杉原さん ブラックをキャッチ

 10バイトほどで3キャッチと自然に優しい?結果に。

 この時点で私、少々焦りました。

 いやいやまだ3日残ってます。

 そして2日目は、沖の根周りを探ってみることに。

 このフィールドがドンピシャでした。

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 杉原さんの1本目を合図に・・

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 奥村さん

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 白野さん 今回の最大クラスをキャッチ。

 船長いわく「EASY 40KG OVER(余裕で40キロアップ)」

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 飯田さん

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 深谷さん 生涯ファーストGTキャッチ 以降ビッグサイズも当然キャッチ!

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 時合にはこんな光景も! 

 トモでも1名ファイト中で5人同時ファイトでてんやわんやです

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 こんなグルーパーも飛び出しました

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 カスミアジもナイスサイズでした

 


 終わってみれば初日は、どうなることかと思いましたが

 2~4日目まではナイス釣果が続きまして

 お一人あたり15尾前後をキャッチすることに。

 エリアによってはとてもショートバイトも多く、

 恐らく同数くらいのバラシもあったような・・

 とてもツンデレが激しいコンディションではありましたが、

 GTフィッシングの醍醐味の一つでもある

 水面炸裂とポッピングでのGTフィッシングを多いに

 楽しんでいただけたと思います。

 今シーズンのアンダマンは間もなくシーズンエンドになりますが、

 来シーズンも既に予約をいただき始めております。

 ご検討中の方はお急ぎ下さいませ

フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで 

2024.02.15 インド・アンダマン GTフィッシング釣果報告


今年もアンダマンGTフィッシング遠征の時期がやってきました。

まず2月5日から4日間のフィッシングで遠征された、坂田さん、内田さん、斎藤さん

より釣果報告が届きました。

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最初の2日間は、渋めのスタートだったようですが

3日目、4日目のポイントで釣果を伸ばしたようです。

広大なフィールドを有するアンダマンエリアならでは!ですね。

ではでは写真の方を。

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坂田さん

トーマス「グラッパ」が好調だったようです。

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内田さん

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このバラクーダはデカい・・


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斎藤さんもヒザ乗せサイズゲット


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最後はトリプルゲットの記念にパシャリ。


今回はちょっと渋めのスタートからポイントを回って、キャッチを重ねていった・・という感じです。

GTパラダイスとして有名なアンダマンもポイントによりコンディションの良し悪しがありますが

広いシャローエリア、沖の根周り、島回りの岩礁エリア等ポイントは無数です。

ということで3名様の4日間の総キャッチ数は40本弱といったところで

最大サイズは目測で30キロ有る無しクラスだったようです。

今シーズンのアンダマンまだまだ続く・・・
 

フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで 


 

2024.02.14 スリランカ フレッシュ&ソルト 釣果報告


 2月は日本ではまだまだ寒いですが、スリランカにフレッシュウォーター&ソルトウォーター

の2本建ての贅沢な!フィッシングに遠征いただいた長崎佐世保の森下さんグループより

ステキな釣果報告が届きました。

スリランカと言えばアングラーズネストが推す「GT」と「バラマンディ」が狙えるフィールド。

今回は、GT2日間&バラマンディ2日間というなんともウラヤマシイ日程でチャレンジです。


まずGTでは、1艇に4人乗船でキャスティング。

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ヒザ乗せサイズは、2日間で2本。15キロ前後が5本ほどの釣果

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メガサイズのバラクーダも!


フィールドを移して、フレッシュウォーターは1艇に2名乗船で2艇での出船です。

さてバラマンディの方は・・・好釣果を叩き出したようです!

もちろん、ゴールデンバラマンディも登場です。

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ちょっと出来すぎ?の全メンバーが1日5キャッチ~!

更にゲストも登場。

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ナイスなナイフフィッシュです。


いつもナイスな遠征を楽しまれる森下さんグループお疲れ様でした。

さっそく!来年も再訪決定で予約済となりました。


2024~2025年シーズンのスリランカ釣行は、予約開始しております。

ゴールデンバラマンディを狙う! スリランカGTを狙う!

プランはお好みで仕上げますので、是非チャレンジしてみてください。


フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで 


 

2023.12.18    ニュージーランド・キングフィッシュ釣行

12月7日~13日でニュージランドへキングフィッシュ釣行に行ってきました

福岡から新開君、吉田君、田崎さんと山田の計4名です

滞在のベースはファカタネで、ギャンブラー艇での釣行です

毎日、ファカタネからホワイトアイランド周辺に出かけます

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ジギングでいきなりグッドサイズからは始まりました

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田崎さんのジギングでの28kg


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ダブル、トリプルヒットもしばしば

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新開君がキャスティングで28kg位

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吉田君もジギングで20kgオーバー

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私はキャスィングで17kg位


4日間の釣行予定でしたが、4日目は爆風の大荒れ

ポイントに入りキャスティングで数流ししましたが、

気配がないのと船上は大揺れで危険でもあったために

すぐに中止して帰港しました

今回は30kgオーバーのキングフィッシュは出ませんでしたが、

まだこれから乗っ込み?シーズンに入ったばかりですので、

大型の期待できるところです

300g~400gのジグをメイン/ライン8号、リーダー/フロロ170LBのタックルで

深い所で水深150m位でしゃくって、キングフィッシュのファイトを

苦痛と捉えるか快楽と捉えるかはアングラー次第ですが、

初老の私には、慣れるまでは苦痛の方が多かったかな

でも、楽しい釣行でした

皆さん、是非トライしてみて下さい


フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで

2023.10.19  アマゾン・ピーコックバスフィッシング釣果報告

10月4日(水)~16日の13日間でアマゾン・ネグロ川支流のジュルバシ川へ

大型ピーコックバスを狙いに総勢9名で行って来ました

今回のツアーはコロナ禍前からの計画で、皆さんには3年待って

やっと念願のアマゾン・ジュルバシ川です


羽田からアメリカン航空でダラスまだ約10時間

ダラスよりサンパウロまで約9時間半で5日の朝に到着

サンパウロからアマゾンの玄関口・マナウスまではラタム航空で約3時間半

マナウスに午後到着してこの日はマナウス泊


翌6日の朝6時マナウスよりサンタイザベラへ約2時間のフライト

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今回は定期便ではなく、チャーター便利用です


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サンタイザベラ空港には、ピーコックバスのモニュメント


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空港から港まではトラックの荷台に乗って移動します


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今回利用したボートKALUAⅡが停泊しています


1階に2段ベッドの部屋が3部屋、2階には2部屋あり、合計10名まで乗船できます

荷物を積み込み、出船です

移動中にスタッフより船の説明を受けます

なんと、3年前にはなかったWifiが設置されています

それも、"STAR LINK " 衛星Wifi です 

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これのおかげでアマゾンのジャングルの中でもサクサクと現地から釣果報告も出来ました


ランチタイムです

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日本人の口に合う食事が提供されます


午後1時より初日のフィッシングスタートです

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2名1艇でフィッシングに出かけます


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さあ、6日間のフィッシングがスタートです


今年は、異常気象で極端な干ばつになっており、雨が全然降っていないとの事で、

出発前にもYAHOO NEWSなどでもアマゾンで高水温でカワイルカが死んでいるとか

出ていましたが、ニュースになっていた川と私達が行ったネグロ川水系は、

多少違い、ガイドからは"釣れているよ"との事でした

行ってみるとやはり水温は高いようで、水位も平年に比べて2メートル程低いようです


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木々の真ん中の線がなっているとところが平年の水位だそうです

さて、フィッシングの方ですが水位が低くなって魚たちはブッシュの中から出てきているので

キャストは難しくはありません

キッチリポイントにキャストできれば、魚は釣れます

皆さん1日10~30匹は釣っています

今回のジュルバシ川に来たのは、大型のピーコックバス狙いですので、

2,3日目からは、スゥイッシャーメインに大型を狙います

スゥイッシャーですが、多用するとプロぺラの回転によりヒートン部分が

削れてしまって、使い物にならなくなったり、

プロペラが変形して音が変わってしまう事があります

そのためにもスゥイッシャーを多用される方は、スペアを多く持っていかれた方が

良いと思います。1日使用していると1~2個は破損したいします

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一番上は、ヒートンが削れて折れた あとはプロペラの変形で使い物にならなくなった

結果、9名で70cmオーバー33本、うち80cmオーバーが7本でした

では、皆さんの大型の釣果です


まずは一番釣っていた新開君から

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72cm

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75cm

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76cm

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77cm

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77cm

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81cm

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83cm

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83cm

続いて、高田さん
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75cm

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77cm

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78cm

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78cm

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84cm

中山さん
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70cm

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74cm

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75cm

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77cm


田中君
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72cm

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79cm

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80cm


山口君
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72cm

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77cm


吉田君
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70cm

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77cm


大浦さん
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81cm


長谷川さん
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不明


山田
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70cm

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72cm

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76cm

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76cm

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80cm


山田の使用タックル

【ロッド】  Fishman B.C.4 510MXH , YAMAGA Blanks/Estuarine Xtremo 60
【リール】  SHIMANO ANTARESDC MD SHIMANO SCORPION MD 301XGLH
【ライン】  PE4号, PE5号 
【リーダー】 フロロ40Lb,50Lb
【ルアー】   High Roller Lure Rip roller 5.5
Lucky by Nelson Nakamura Rocket140 ネルソン・ナカムラ ロケット140
Lucky by Nelson Nakamura SaraSara100  ネルソン・ナカムラ サラサラ120

もう次回2024年12月26日~25年1月5日

ツアー日程も決定しております

年末年始の企画ですので、皆さんのご参加をお待ちしております

フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで


2023.09.22 種子島GTフィッシング釣果報告


2023年9月15日より鹿児島県の種子島へ

GTフィッシングに行ってきました。

同行者は、宮城から米澤さん、愛知から太田代さんとスタッフ中村の3名です。

直前でお二人が取りやめになってしまったので少数でのチャレンジ。

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鹿児島空港に各地から集合し種子島へ

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アングラーズネストでチャーターのお世話になっているのは、

種子島の海に精通したキャプテンの「すみ丸」。

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前部スペースで3名、後部で1名の4名が常時キャスティング可能です

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GTは生息域の中でも種子島は、北限に近くまた海流の激しさから

ビッグGTにロマンを求めて通うアングラーも多い地域です。

実際、キャスティング中にシイラが追われまくって巨大水柱が

立つこともあり巨大GTの存在を色濃く感じました。

しかしそんな巨大GTは掛けるのも難しいですけどね。

さて釣果の方は・・

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米澤さんキャッチ実測全長138センチ/35キロ

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私のキャッチ、ざっくり18キロ

キャッチルアーは、トーマス ストロングポップ


久しぶりの国内GTチャレンジでしたが、1バイトを求めてキャストを

繰りかえすヒリヒリした時間はとてもエキサイティングでありました。

2024年の種子島GT募集も間もなく発表!

是非チャレンジしてみませんか?

フィッシングツアーは、トラベルプロ・アングラーズネストまで